いつだってうるおい美肌。「忙しい」を理由にしない、佐野ひなこのスキンケア

ついつい見惚れちゃう…♡佐野ひなこ肌

夏は肌までバテ気味…スキンケア迷子になりがちですよね。そんな季節でもうるおい美肌をキープしているのが、自他ともに認める美容オタクの佐野ひなこちゃん。

雑誌やドラマなど毎日数本の撮影をこなす、忙しいスケジュールを乗り切るスキンケアとは?ひなこちゃんのお手入れ事情を教えてもらいました♩

オールインワン¥24,000/ザ デイズ トウキョウ ネックレス¥8,000/ロア ドゥ シャンブル

デイリーケアだって手を抜かない!

LANCÔMEの化粧水と乳液

<左から>ヴィジョネア Cx ローション 200mL ¥7,000(税抜)、ヴィジョネア エマルジョン 100mL ¥10,500(税抜)/ともにLANCÔME(ランコム)

ランコム独自設計の先鋭分子を配合した化粧水&乳液。毛穴の気にならないつるんとした素肌に導いてくれるのだそう。

基礎化粧品はほとんどLANCÔME。ヴィジョネアシリーズは、ベタッとしないのに保湿されてる感じが好き♡毛穴対策としても使ってます。

化粧水&乳液をつけるときはコットンで!

化粧水だけじゃなく、乳液もコットンでつける派です。保湿って重要だなと思って、肌に浸透するようにコットンをしっかり押さえながらケアしてます。

LANCÔMEの美容液とアイクリーム

<左から>ジェニフィック アドバンスト 50ml ¥13,500(税抜)、ジェニフィック アドバンスト アイ 15ml ¥8,000(税抜)/ともにLANCÔME(ランコム)

化粧水前に使用する美容液と目元用クリーム。エイジングケア(※)にもオススメなんだとか。若々しい印象になれちゃうかも♡

※年齢に応じたケア

ジェニフィックの美容液は伸びがいいし、肌にしっとりとなじんでる感じがして安心して使ってます。

ジェニフィックのアイクリームは塗るのと塗らないのでは、二重幅とか目のぱっちり感とか全然違う気がします!LANCÔMEのコスメは香りもすごく好みで、使うと癒されてます。

ドゥ・ラ・メールのクリーム

クレーム ドゥ・ラ・メール 60ml ¥35,000/ドゥ・ラ・メール

海藻などからなる独自の保湿成分「ミラクル ブロスTM」を配合した保湿クリーム。肌にうるおいとハリを与えてくれるんだとか。

夜はもちろん、メイクしない日は朝の洗顔後も使ってます。ちゃんと保湿してくれてる感じがするのが嬉しいんです♡

モエモエの美顔器

エステのようなトリートメントがお家で体験できる美顔器「モエモエ マウレア エステ」。

主に顔を引き上げるイメージで使ってます。あとは首筋のこりが気になるときとか。もちろん「お肌のコンディションが悪いな」ってときも大活躍!

スペシャルケアを上手く取り入れて♡

南青山HAABビューティークリニック

エステと美容クリニックが併設。フェイシャルだけじゃなく、痩身などボディの施術も受けることができるんだとか。

フェイシャルエステは月に1回くらい。HAABはお顔をやってもらいながら、他のメニューもできるんです。インナーマッスル鍛える器具を使ったメニューとか。フェイシャルだけじゃないところがお気に入り♡

南青山HAABビューティークリニック
東京都港区南青山2-22-19 三和青山ビル11F
☎︎03-5412-0125

MELLOW

韓国式の小顔美容法コルギを体験出来るトータルリラクゼーションサロン。ヘッドスパ・アロマセラピー・スリミングなどメニューが豊富。

撮影の2日前くらいにお世話になることが多いかな。メニューはやっぱりコルギ。施術はもちろん、とても綺麗で落ち着く空間も大好きで、わりと頻繁に行ってます♩

MELLOW
東京都渋谷区広尾3-13-10 1F
☎︎03-6805-0137

KORUGI TOTAL RELAXZATION CLUB「MELLOW」

やっぱり肌にはこだわりたい。

ひなこちゃんがとくに重視している“保湿”ケア。ハードスケジュールでも美肌を保てるワケはこれみたい♡

「さっぱり系のコスメばかり使ってる」、「夏は保湿ケアしてなかった…」など心当たりがある女子は、自分のスキンケアを見直してみては?

次週から森星ちゃんの連載がスタート♩ぜひチェックしてください。

月9『好きな人がいること』に出演中!

ドラマ『好きな人がいること』(毎週月曜21:00〜21:54)に奥田実果子役として出演している佐野ひなこちゃん。実果子の彼氏は勤め先のサーフショップのオーナー・日村信之(浜野謙太)で、2人はラブラブのバカップルなんだとか。

ドラマの舞台は、三浦翔平・山崎賢人・野村周平演じる“イケメン柴崎三兄弟”の経営する海辺のレストラン。

仕事人間で恋愛下手の美咲(桐谷美玲)が、柴崎3兄弟と同じ屋根の下でひと夏を過ごす、というラブコメディーになってます。憧れのシチュエーションにキュンキュンする女子が続出中。

8月15日は第6話を放送♩

花火大会の夜、美咲(桐谷美玲)は柴崎千秋(三浦翔平)への想いをあきらめなくてはいけなくなるが、夏向(山﨑賢人)に「俺がそばにいてやる」と抱きしめられ複雑な心境に。

翌朝、夏向と顔を合わせた美咲は、動揺を隠しきれない。しかし、夏向の態度は今までと変わらない。そこに来た千秋は、高月楓(菜々緒)とやり直すことにしたと美咲に告げる。

そんなある日、千秋はレストラン同士が期間限定で店を出すイベントを持ち込む。千秋によると、先方が夏向と一緒に仕事がしたいと指名してきたそう。すると、冬真(野村周平)の表情が少し曇る。

早速、夏向は美咲と一緒に打ち合わせへ。そこで、2人を出迎えたのはレストランプロデューサー、大橋尚美。美咲は有名プロデューサー登場に大はしゃぎだが、夏向と尚美は知り合いの様子。

打ち合わせを終えた美咲は、約束があるため帰ろうとするが、夏向に引き止められる。

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【お問い合わせ】
ザ デイズ トウキョウ渋谷店 ☎︎03-3477-5705
ロア ドゥ シャンブル ☎︎075-316-2530

Model/Hinako Sano Photo/Gori Kuramoto(Pygmy Company) Styling/Kazuya Mishima(Tatanca) Hair&Make/Miki Ando


引用元 http://mery.jp/272454
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