「ロブ+波ウェーブ=“波ロブ”」でつくる!外国人より外国人“風”ヘアカタログ15選

みんな大好き「外国人“風”」

出典: hair.cm

外国人“風”って今、一番髪の毛業界で
検索されてるんじゃないかってくらい
よく聞く言葉ですよね(笑)

今回は、本当の外国人よりも外国人“らしさ”が
醸し出せるヘアスタイル“波ロブ”をご紹介します♪

ロブ

出典: www.nora-style.com

2015年から引き続き流行っているロブ。
ボブより長くてロングより短いロブスタイルは、
ロングヘアの人もボブスタイルの人も
挑戦しやすいトレンドヘアです。

波ウェーブ

出典: beautynavi.woman.excite.co.jp

波ウェーブは名前の通り海の波のように
ゆるやかな「ナミナミした」ウェーブのこと。
ウェットヘアにしてもフォギーヘアにしても
キマる波ウェーブは外国人“風”に欠かせません!

ロブ+波ウェーブ=“波ロブ”

出典: www.instagram.com

中途半端さが魅力のロブスタイルに
波ウェーブをかけるとおフェロ感たっぷりに♡

これが究極の「外国人“風”」

印象の変わるバング別に
外国人を超える外国人“風”をご紹介♪

簡単!波ウェーブの作り方

バング別!外国人“風”ヘアカタログ

×ベビーバング

出典: hair.cm

赤ちゃんみたいに愛らしいベビーバングは、とことんラブリーに落とし込みたい。ピンク系のカラーとリップで甘酸っぱいべリーみたい♡

出典: hair.cm

イエロー系のカラーは外国人ぽさナンバーワン!表面の前髪を横に流して日替わりベビーバングの今日はふわふわのウェーブで色っぽく。

出典: hair.cm

ツヤ感のあるウェットヘアにヘルシーなメイクで透明感抜群。大きめの波ウェーブで遊び心をプラスして。

×うざバング

出典: hair.cm

色っぽさを出すならうざバング。暗めカラーでオトナの余裕を感じさせて。色白が強調されるのも◎

出典: hair.cm

ぐるんと強めに巻き上げればこなれた短めロブスタイルの完成。やんちゃな印象ながらもしっとりとした色気をまとっています。

出典: hair.cm

ゆる~いウェーブのロブスタイルはやさしい落ち着いた印象を生みます。全体と同じように巻くだけでお洒落な波ウェーブは、うざバング初心者さんにおすすめです。

×シースルーバング

出典: hair.cm

おフェロ感満載のシースルーバングは勿論波ウェーブとの相性も最&高♡前髪の毛先をオイルでまとめてとがらせるのがポイント。

出典: hair.cm

オレンジメイクやオレンジ系ヘアカラーでも“波ロブ”ならおフェロは作れるんです!ふわふわの波ウェーブは綺麗なAラインに。小顔効果も嬉しいポイントですね。

出典: hair.cm

ウェットヘアだけじゃなく、正反対のフォギーヘアも“波ボブ”との相性◎ウェットヘアよりクールな雰囲気を醸し出します。メイクは肌に近いナチュラルな色がおすすめ。

×アシメバング

出典: www.instagram.com

個性的なアシンメトリ―バング。ヘア全体で見たときに浮きがちなななめバングもサイドの毛の波に埋もれて良い感じ♡

出典: www.instagram.com

薄さを変えるアシメバングは、「ななめバングはちょっと個性的すぎて私には…。」なんて子におすすめです。波ウェーブのふわっと感と前髪のピタッと感がちょうど良い。

出典: www.instagram.com

くしゃくしゃっとした寝癖風前髪はTHE 外国人“風”。周りのウェーブとも馴染んでくれます。もしロングヘアだったらぐるぐるしすぎ、ボブだったらただの寝癖みたい。中途半端なロブだからこそのスタイルなんです。

天使の羽バング

出典: hair.cm

流行の天使の羽バングとの相性もgood!顔周りのウェーブを天使の羽に沿ってウェーブを巻けば自然になって天使の羽根も悪浮きしません!

出典: hair.cm

長めのロブスタイルに大胆にウェーブをかけるとちょっとあざとい小悪魔ちゃんに。おフェロを極めるならあざといくらいがちょうどいいの♡

出典: www.instagram.com

天使の羽の下から除くハイライトが透明感を生み出す“波ロブ”スタイル。ハイライトやローライトが一番輝くのは波ウェーブなんだって知ってた?

“風”を極めて本物を超える

出典: hair.cm

憧れてマネっこしているうちに
本物を超えちゃうなんてあるあるです。

意識すればするだけ近づけるの。
“波ロブ”で誰よりも外国人“風”に♡


引用元 http://mery.jp/255779
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメントは利用できません。

ページ上部へ戻る