彼をスマートに誘惑♡夜のお誘いのスマートな方法!

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彼とずっとラブラブでいたい。
だけど、どんな時も同じ気持ちで通じ合っているとは限らない。
夜の営みについては特に、互いの気持ちがすれ違うこともよくあるもの。

大好きなのに、最近疲れていてごぶさた。
本当は私の方から誘いたいけれど、引かれないかな?
だけどこのまま我慢しているのも辛い!

そこで今回は女性の方からスマートに♡
夜のお誘いをスムーズに伝える方法をご紹介します。

女性からのお誘いは、やんわり甘めに♡

夜のお誘いはいつも男性から。
なので彼が誘ってこない限り、そういう雰囲気にならない。
そんな関係が続けば、夜の営みは全て彼の気分次第になってしまいます。

最初のラブラブ期はそれで良くても、半年、一年、三年と過ぎるとご無沙汰にもなりかねません。

ではどう誘えば良いのか。
男性の父性本能をくすぐる、お誘いの仕方が一番効果的。
怒ったり、泣いたり、また理詰めで詰め寄らずに、恥ずかしそうに甘えながら、表現はやんわり遠回しの伝え方で攻めましょう。

あまりにもストレート過ぎると、肉食過ぎて引く場合があるのでご注意を!

彼をスマートにお誘いする方法

【〇〇君を気持ち良くしてあげたいの♡】

直接的な表現が苦手で何て言えば良いのか分からない。
…という方は、少々はにかんだ様子でこう伝えてみてはいかが?
いつもアナタに気持ちよくしてもらっているお礼に、私がアナタを気持ちよくするわ♡という申し出に嫌がる男性は少ないのではないでしょうか。

その流れで彼とのラブラブな時間に持ち込んでしまえばOK!
女性から誘われるのは、男性からすればある意味非日常なシチュエーション。
加えて女性を気持ちよくさせるのが男性の役割という固定観念があるからこそ、女性側からアナタを気持ち良くしたいと言われるのは男性にとって驚きつつも嬉しい出来事。

普通にしようと言われるよりも、奥ゆかしくて逆に燃えてしまうかも?♡

【ねぇ…したいなぁ♡】

年下の女の子のような甘え方で、彼に甘えてみましょう。

男性はいくつになっても女性に甘えられたい生き物。
ストレートに言わないと伝わらない男性には、特に遠回しよりもハッキリとストレートに伝えるほうが良い場合もあります。

でもここで淡白に、あまりにもストレートに伝えると恐い印象に。
甘えた声で女性らしくおねだりをする姿勢を徹底しましょう。

特に30歳前後の大人の女性にこんな甘え方をされたら、そのギャップに思わずくらっとしてしまう男性も多いかも。

ハグをして耳元で色っぽく伝え、耳をぺろっとなめるだけで彼のスイッチは簡単に入れられちゃうかもしれませんね♡

【今日、帰りたくないな♡】

美味しいご飯を食べて、お酒もいい感じに入っている。
夜のBARでまったりとした時間を過ごし、終電も差し迫った頃。
ふいをついたように、ボソっと今日は帰りたくないな~と言ってみるのもアリ。
大人なのですから、“帰りたくない”が何を指すのかは分かるはず。

ぼそっと伝えた後に、はにかんだ笑顔で相手を見つめましょう。
彼の方も仕方ないな~なんて言いながらも、嬉しくて微笑んでしまいそう。

甘えるのが苦手、可愛い女性を演じられない女性はこんな風にナチュラルに、帰り際のタイミングの直前に伝えるのが一番自分らしく伝えられるのでは?

【何だかエッチな気分になっちゃった♡】

手をつないだり、ハグをしたり。
スキンシップをしているタイミングで伝えると良い表現の仕方です。
逆を言えば、そういった雰囲気ではない時に伝えるとシチュエーションや彼との温度差を感じてしまうので、タイミングをしっかり見計らうことをお忘れなく。

彼とお部屋で二人きりの時に後ろからハグをして、こんな風に言われたらとってもキュンと来るのではないでしょうか。

草食な男性は女性からOKサインが分からない場合もあります。
だからこそ、ちょっと積極的に小悪魔のような振る舞われ方をされるとドラマチックで嬉しかったりもするのです。

彼の体調や気持ちもしっかり汲みましょう

基本的に男性は女性からのお誘いを嬉しく思うもの。
でも、男性といえど中学生の思春期の頃のように寝ても覚めてもそればかり考えているわけではありません。

特に年齢があがればあがる程、体調の変化や仕事のストレスで気分が乗らないこともあります。
彼が今一番どうしたいのかを理解しその気持ちを受け止めた上で、ベストなタイミングで声をかけてあげましょうね♡

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引用元 http://trilltrill.jp/love/articles/68926
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