「高級店には行きたくない」女の本音とは

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高級な場所が苦手な女子の本音①そもそも雰囲気が苦手。

高級な場所が苦手な女子の本音①そもそも雰囲気が苦手。

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高級レストランや高級ファッションブランド店って、独特の雰囲気がありますよね。
行き慣れていないと、思わず「さすが!」と言ってしまいそうになります。

でもそういうお店って、小声で話をしなければいけなかったり、雰囲気に押されてフォークとナイフがお皿にぶつかる音でさえ響いちゃう……。
せっかくのお料理を美味しく頂けない、なんてこともあります。

頻繁にではなく、記念日などのサプライズだったらとても嬉しいはずの高級店。
ですが、高級店が苦手な女子の本音を言えば、高級店は普段の生活では遠慮したくなる場所なんです。

高級な場所が苦手な女子の本音②お金の心配をしてしまう。

高級な場所が苦手な女子の本音②お金の心配をしてしまう。

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高級店ですから、やはりお金の心配もします。
割り勘だったとしたら、本音を言えば「もっと他のことに使いたいな」とも思ってしまいます。

高級店が苦手な女子は、彼との高級な食事にお金を使いたくないのではなく、彼とどこかに出掛けたり、思い出作りにお金を使いたいんです。

それに、記念日でもなんでもない日に高級店で彼が全額お支払いしてくれたら、やはり申し訳なさもありますし、後味が悪くなってしまいます。

高級な場所が苦手な女子の本音③普段の自分ってこんなんじゃない!

高級な場所が苦手な女子の本音③普段の自分ってこんなんじゃない!

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こんなことを言うと「安っぽいオンナだな!」と思われても仕方がないのですが、本音では、普段の自分の生活に合ってないことをされると、窮屈に感じてしまうのです。

そういう場所へ行くのはとてもドキドキするし、緊張もする。
だから、ふたりでご飯を食べに行くならお家の近くの居酒屋チェーン店の方が楽!

「彼女の為に毎回良い場所へ」という男性の心遣いはとても嬉しいのですが、高級店が苦手な女子としては、それがどうもしっくりこないんですよね。

高級な場所が苦手な女子の本音④彼とだったら何でもないことが一番の幸せ。

高級な場所が苦手な女子の本音④彼とだったら何でもないことが一番の幸せ。

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あれこれと理由を並べてきましたが、極論を言ってしまえば、「どこに行くかが重要なんじゃない!」ということ。

彼とだったら近所の公園に散歩に行くのですら楽しい。むしろ、それが幸せです。

毎回高級店で食事をするくらいだったら、自分が頑張ってお料理を作って彼と家で食べるご飯が一番美味しく感じるし、ご馳走なんです♡


引用元 https://4meee.com/articles/view/318875
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